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北鎌倉にある、内祝い・お祝いのお米
マクロビオティック用の玄米
普段使いのお米屋さん
北鎌倉精米所(整米所)

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「フレンチ×普段ごはん」vol.34 新年を祝う彩りあんこもち

こんにちは。
「フランス家庭料理教室アン・プチ・プ」の神崎則子です。

今年も残りわずかとなりました。

今月のテーマは「新年を祝う彩りあんこもち」

お正月の食卓がぱっと華やぐ、カラフルなあんこもちをバリエーション豊かにご紹介します。

この時期、北鎌倉精米所では、鎌倉の和菓子職人さんが完全無添加で作り上げた絶品のおもちを予約販売しています。

「本物のおもちって、こんなによくのびて甘いんだ!」ってきっと感動するはず。

扱うのは、ふたつの品種のもち米から作られた特上の切り餅。

ひとつめの品種は「白芒(しろしげ)もち」

幻の品種と言われるもち米の原種。
無農薬・無化学肥料・ミネラル豊富な土壌で手間暇かけて作られた希少なもち米です。

ふたつめの品種は「こゆきもち」

お米の検定士さんが「こんなに綺麗なもち米は見たことがない!」と驚いたほど、粉雪のように真っ白でツヤとコシがある品種です。

どちらも「白切り餅」と「玄米切り餅」の2種類をご用意しています。

そんな特上のおもちを種類豊富なあんで飾りつけ、新年の食卓を華やかに彩りましょう。

いろんな種類を味わえるよう、おもちは一口サイズに切るのがおすすめです。
今回は一切れを4当分にカットしました。

それでは、彩りあんこのバリエーションをご紹介しましょう。


★まずは“基本のあんこ”3種類
【こしあん・白あん・つぶあん】



★次は“こしあん”のバリエーション。
【黒ごまあん・塩バターあん ・クルミあん】

【黒ごまあん】こしあんと黒ごまペーストを3:1の割合で混ぜます。
【塩バターあん】こしあんに小さく切ったバターと塩少々をトッピングします。
【クルミあん】こしあんにすりつぶしたクルミを適量混ぜます。


★次は“白あん”のバリエーション。
【ゆずあん・ココナッツあん・クリームチーズあん】

【ゆずあん】白あんに細かく刻んだゆずの皮、ゆず果汁少々を混ぜます。
【ココナッツあん 】白あんに適量のココナッツファインを混ぜます。
【クリームチーズあん 】白あんとクリームチーズを1:1の割合でまぜます。


★最後は“カラフル野菜あん”のバリエーション。
【ずんだあん・南瓜あん・さつま芋&紫芋あん】


【ずんだあん】柔らかく塩茹でした枝豆を裏ごし、砂糖を加えます。
【南瓜あん】蒸した南瓜を裏ごし、砂糖と塩少々を加えます。
【さつま芋&紫芋あん 】蒸したさつま芋を裏ごし、砂糖、塩少々、適量の無調整豆乳を加えます。 半量に紫芋パウダーを加えてまぜます。

手作りの野菜あんは、お砂糖をグッと控えたり、ヘルシーなハチミツで甘みをつけられるのが魅力ですね。

出来上がったあんは、絞り袋に入れて絞り出すときれいに仕上がります。

ミニサイズのおもちは、うすく油をぬった弱火のフライパンで時々ひっくり返しながら焼くと簡単です。


なお、おもちを上手に焼く方法は、フレンチ×普段ごはんvol.22 「定番の食べ方で楽しむ絶品もち」をご覧ください。

おせち料理の〆に、みんなで楽しくつまめる彩り一口あんこもち、ぜひお試しください。

「フレンチ×普段ごはん」vol.33 ベジ&ミソ握りでパーティごはん

こんにちは。 「フランス家庭料理教室アン・プチ・プ」の神崎則子です。

あっという間に年末が近づいてまいりました。
12月はクリスマスや忘年会などでホームパーティの機会が増えそうですね。

そこで今回のテーマは「ベジ&ミソ握りでパーティごはん」

ホームパーティの前菜にも〆にも使える、カラフルな野菜の握りをご紹介します。

クリスマスから年末年始はご馳走を食べる機会が多くなり、胃腸も疲れがちに。

そんなとき、体にやさしい野菜を使ったヘルシーごはんは皆に喜んでいただけると思います。

ビタミンカラーの野菜で食卓も華やかになりますね。

しかし、淡白な野菜を握りにすると、少々物足りなさを感じます。

そこで、味の決め手になるのが自家製のかんたん練り味噌。

甘辛い練り味噌を隠し味にすることで、野菜と白ごはんが見事にマッチします。

練り味噌は電子レンジを使って意外と簡単に手作りできます。
市販品より甘さをグッと控えられるのもうれしいところです。


【かんたん練り味噌の作り方】
信州味噌大さじ2、みりん大さじ1、ハチミツ大さじ1。

全ての材料を耐熱容器に入れてざっと混ぜ、電子レンジ(600w)に40〜60秒かけてひと煮立ちさせます。

レンジから取り出し、なめらかになるまでよく混ぜれば出来上がり。

もっと濃度をつけたい場合は、さらにレンジで追加熱します。

今回は一般的な信州味噌を使いましたが、赤味噌や白味噌でもOKです。

完成した練り味噌に、すりごま、ゆずの皮、刻み生姜などのフレーバーを足しても大変美味です。


さあ、おいしい練り味噌が完成したら、いよいよベジ&ミソ握りを作りましょう!野菜は家にあるものでOKです。

南瓜、なす、れんこん、エリンギは食べやすい大きさに切り、EV.V.オリーブオイル又はごま油を熱したフライパンでこんがり焼きます。

ほうれん草又は小松菜はさっと茹でて水気を切り、適当な大きさに切って適量の醤油とごま油で和えてナムル風にします。

トマトは1cm角に切り、適量の醤油とごま油で和え、おかかを加えます。

炊きたての白ごはんを小さめの一口大に握ります。ラップを使って巾着型にしたり、水で濡らしたプリン型などで抜いても。

そのごはんの表面に、適量の練り味噌をぬり、お好みの野菜をトッピングして出来上がり。

トマトなどのこぼれやすい具は、海苔を巻いた軍艦にのせましょう。

彩り鮮やかなベジ&ミソ握りの完成!トレイやワンプレートにずらりと並べて供します。

テーブルに運べば、きっとみんなの歓声があがりますよ。

白ごはんの握りが余ったら、つぶして平たい円形に丸め、両面にかんたん練り味噌をぬってフライパンでこんがり焼くと、ミニサイズの五平餅になります。
こちらもぜひお試し下さい。


ベジ&ミソ握りに最適なお米は、「ミルキークイーン」、「夢ごこち」、「おぼろづき」。

もちもちしていて握りやすく、食べる時に崩れにくく、冷めてもやわらかくて美味。
まさにホームパーティーのメニューに最適な品種です。

年末の楽しいお集りに、ヘルシーで華やかなベジ&ミソ握り、ぜひお試し下さい。

「フレンチ×普段ごはん」vol.32 つやつや新米×ごはんの友

こんにちは。
「フランス家庭料理教室アン・プチ・プ」の神崎則子です。

食欲の秋、そして新米の季節ですね。
この時期ならではのみずみずしく、もちもち食感のお米をおおいに楽しみましょう。

そこで今回のテーマは「つやつや新米×ごはんの友」

新米のおいしさをさらに引き立ててくれるごはんの友。濃いめの味つけが食欲をそそります。

我が家の食卓に欠かせないごはんの友は、塩だけで漬けた無添加うめぼしと、湘南名産の釜揚げしらす。

うま味たっぷりの塩こんぶも定番です。
私の一番のお気に入りは、京都雲月の「小松こんぶ」。絶妙な塩加減で病みつきになるおいしさです。

ご家庭でごはんの友を手作りするなら、シンプル材料で簡単・スピーディに作れる“そぼろ”がお勧めです。冷蔵庫で4〜5日ほど日持ちするので、常備菜やお弁当にも最適です。

一般的にそぼろは鶏ひき肉を用いますが、私がよく作るのは合いびき肉のそぼろ。
鶏肉よりも濃厚で満足感があり、とくに男子に大好評です。

ただし、注意点がひとつ。脂の多い合いびき肉で作ったそぼろは、冷めると白い脂肪の塊が目立ち、脂っぽい仕上がりになってしまいます。
そこで、ひき肉はあらかじめ茹でてから調理するのがポイントです。

まず、沸騰したお湯に、塩少々、大さじ1杯ほどの酒を入れ、ひき肉を一気に加えて箸でざっとほぐします。
肉の色が変わり始めたら、手早くザルに上げて湯を切ります。

茹で時間はほんの20〜30秒ほどでOK。長時間茹でてしまうと、余分な脂肪とともに旨みもすっかり抜けてしまいます。

下処理がすんだら、さっそくそぼろを作りましょう。
茹でると肉が自然にそぼろ状になるので、炒めながらほぐす手間が省け、あっという間に出来上がってしまいますよ。

ここでは、牛・豚の合いびき肉で作るそぼろレシピ2種をご紹介します。


1品めは、【豚の生姜焼き風そぼろ】

[材料]
合いびき肉(下茹で済み)200g、醤油大さじ2、みりん大さじ2、生姜みじん切り1片
[作り方]
1. 鍋またはフライパンにすべての材料を入れ、強めの中火で汁気がほぼ無くなるまで炒めます。
2. あつあつごはんにそぼろをたっぷりのせ、大葉のせん切りと生姜のみじん切りを添えていただきます。


2品めは、【牛丼風そぼろ】

[材料]
合いびき肉(下茹で済み)200g、醤油大さじ2、酒大さじ2、砂糖大さじ2
[作り方]
1. 鍋またはフライパンにすべての材料を入れ、強めの中火で汁気がほぼ無くなるまで炒めます。
2. あつあつごはんにそぼろをたっぷりのせ、紅しょうがを添えていただきます。

上記どちらのレシピも、仕上げに小さじ1杯ほどの米粉を振リ入れてさらによく炒めると、パラパラのそぼろが適度にまとまって食べやすくなります。


もう1品、食欲の秋に食べ過ぎが気になる…という方には、お豆腐のヘルシーそぼろはいかがでしょうか。

エスニック風の味つけにすれば、風味豊かでお肉のそぼろにも負けないおいしさですよ。


【豆腐のエスニック風そぼろ】

[材料]
木綿豆腐1丁(300g) 、ごま油大さじ1/2、醤油大さじ1、ナンプラー大さじ1、みりん大さじ1
[作り方]
1. 木綿豆腐はペーパータオルで水気をしっかりふき取って細かくほぐし、中火のフライパンでそぼろ状になるまで炒めたら、残りの材料を加え、汁気がほぼなくなるまで炒めます。
2. あつあつごはんにそぼろをたっぷりのせ、半熟卵、トマト、オニオンスライスを添えていただきます。
※ナンプラーがない場合は同量の醤油で代用して下さい。

すべてのそぼろレシピは、白ごはんにあうように味つけが濃いめになっています。調味料はお好みで加減して下さい。

北鎌倉精米所にも“NEW RICE” ラベルの新米が続々と入荷中です。

食欲の秋、フレッシュでみずみずしい新米と自家製ごはんの友をぜひお試し下さい。

「フレンチ×普段ごはん」vol.31 さくさく&もちもち大豆でヘルシーごはん

こんにちは。
「フランス家庭料理教室アン・プチ・プ」の神崎則子です。

過ごしやすい季節になりました。食欲の秋・実りの秋の到来です。

今回のテーマは「さくさく&もちもち大豆でヘルシーごはん」

大豆は“畑の肉”と呼ばれるほど栄養豊富なのに低カロリー。

日本の伝統食、みそ・醤油・豆腐などの原料でもあり、私たちの食卓に欠かせないものです。

そんな大豆のヘルシーごはんなら、食欲の秋でも安心してモリモリ食べられますね。

今月は、乾燥した大豆から手作りする “さくさく炒り大豆&もちもち蒸し大豆” 2種類をご紹介します。
大豆は甘みの強い国産が断然おすすめです。


それでは、 “さくさく炒り大豆&もちもち蒸し大豆” の作り方。
どちらも、乾燥大豆を水でふっくらと戻す下準備が必要です。

【大豆の下準備〜さくさく炒り大豆&もちもち蒸し大豆ともに共通】

大豆はさっと水洗いし、たっぷりの水で一晩浸水させます。夏の時期以外は常温でOK。

大豆が2倍ほどにふくらんだら、ザルにあげて水気を切ります。これで下準備が完了。


では最初に、スナック菓子感覚でパクパク食べられる“さくさく炒り大豆”の作り方をご紹介します。

【さくさく炒り大豆の作り方】

大豆(下準備ずみ)をザルに広げて1〜2時間ほど乾燥させます。表皮が乾けばOK。

オーブン角皿に広げ、170℃に予熱したオーブンで40〜50分、表面に淡い焼き色がつくまで焼成。冷めたら密閉容器で保存します。

そのまま食べても美味ですが、料理素材としても優秀。 私のイチオシは、下記の“炒り大豆ごはん”です。

【さくさく炒り大豆ごはん】

[作り方]
米2合を研いで鍋に入れ、水400cc、醤油・酒・みりん各小さじ2杯、塩少々を加え、さくさく炒り大豆1/2カップ、昆布ひと切れをのせ、蓋をして強火にかけます。 沸騰したら弱火で12分炊き、そのまま10分ほど蒸らして出来上がり。

醤油入りなので、香ばしいお焦げも出来ます。

大葉やごま塩、桜海老など、お好みの薬味を添えても美味。

ごはんと一緒に炊き込んだ炒り大豆は、柔らかいのに適度な歯ごたえが残って絶妙な食感。
ここでは鍋を使いましたが、炊飯器でも同分量で炊けます。ぜひお試し下さい。


次は、あらゆる料理に使える、甘くてやわらかい“もちもち蒸し大豆”の作り方をご紹介します。

【もちもち蒸し大豆の作り方】

圧力鍋に約2cmの深さまで水を注ぎ、蒸し台に入れた大豆(下準備ずみ)をセットし、蒸気が上がったら弱火で5分加熱し、火を止めてそのまま約10分蒸らします。

手でラクにつぶせるほど柔らかく蒸し上がれば完成。冷蔵庫で3〜4日ほど日持ちします。

この“もちもち蒸し大豆”は、オリーブ油と醤油に漬ければ絶品のご飯の友になります。


【もちもち蒸し大豆のオリーブ油&醤油漬け】

[作り方]
もちもち蒸し大豆1カップ、EX.V.オリーブオイル大さじ4杯、醤油大さじ2杯を、フタ付きのビンに入れてよく振り混ぜ、冷蔵庫で保存します。翌日から食べごろ。

なお、EX.V.オリーブオイルは冷蔵庫(5℃以下)で保存すると白く固まる特性がありますが、常温にすれば元の液状に戻ります。

大豆の中まで醤油味がしっかりしみて、ご飯の友に最高。

あつあつのご飯に、漬け汁ごとたっぷりかけて召し上がってみて下さい。おにぎりの具にも合いますよ。


もちもち蒸し大豆は味にクセがないのであらゆる料理に使えます。 サラダやハンバーグなどの洋風料理にもぜひご活用ください。


“さくさく炒り大豆&もちもち蒸し大豆” と相性の良いお米の品種は、もっちり食感の「ミルキークイーン」、「おぼろづき」、「ゆめごこち」。

もっちりと粘りの強いお米が、大豆の粒々にしっかり絡んで食べやすいです。

食欲の秋、おいしいごはんのお供にヘルシーな大豆をたっぷりいただきましょう。

「フレンチ×普段ごはん」vol.30 残暑に負けない唐辛子ごはん

こんにちは。
「フランス家庭料理教室アン・プチ・プ」の神崎則子です。

9月にはいったというのに、あいかわらず暑い日が続きますね。

そこで、今回のテーマは「残暑に負けない唐辛子ごはん」

連日の暑さで夏バテ気味の方も、食欲そそる唐辛子を効かせた“ピリ辛ごはん”をしっかりいただき、残りの夏を元気に過ごしましょう。

唐辛子といえば、アジアや南米をイメージしますが、じつはフランスにも美味しい唐辛子の産地があります。

先日、食の都と呼ばれるフランス・バスク地方を旅してきました。

その異名どおり、美味しいものがあふれるすてきな地域でした。

このフランス・バスク地方で一番訪れたかった場所が、赤い木枠の可愛い家が建ち並ぶ小さな村 「エスペレット」。

この村は、「ピメント・エスペレット」と呼ばれる特上の唐辛子の生産地。

ピーマンくらいの長さがある大ぶりな肉厚の唐辛子で、意外にも辛味は穏やかです。

辛いだけでなく、爽やかな香りとこうばしさが感じられ、大変風味豊かです。

本場では、これを細かく刻んでお肉の煮込みに加えたり、粉末にして魚介のグリルに振りかけたり...etc。

さすが唐辛子の産地。まるでコショウのように日常的に使われています。


さて、日本でお馴染みの鷹の爪は、ピメント・エスペレットよりも辛味が数倍強いので、そのままでは刺激が強すぎます。

そこで、鷹の爪に他のフレーバーをプラスした、香り高く食べやすい“ピリ辛万能スパイス”をご提案します。

【ピリ辛万能スパイスの作り方】
一味唐辛子 小さじ1
パプリカ 小さじ2
ガーリックパウダー 小さじ1/2
塩 小さじ1/2
※すべて粉末状のものを使用。全材料を混ぜるだけで出来上がり。

ピリ辛万能スパイスの使い方は自由自在。マイルドな辛味でいろんな料理に使えます。

たとえば、夏の定番、とうもろこしや枝豆にいかがでしょうか。

私のイチオシは枝豆。いつもの塩ゆでにひとふりするだけで、さらにビールがすすみます。
 
ほかにもパエリアや炒飯、みそ汁やポタージュ、焼き鳥などなど、普段のごはんのアクセントとして気軽にひとふり。

スパイシーな香りに誘われて、食欲がなくても思わず手が伸びてしまいます。

最後に、暑くて食欲のない時に最適なお米の品種は、あっさりタイプの「さわのはな」、「亀の雄」、「ササニシキ」。

さらりとした甘みで粘りが少なく、なんともやさしい食べ心地。
もっちり甘いごはんが重たく感じたら、これらの品種がおすすめです。

食欲そそる万能スパイスでピリ辛ごはん、ぜひお試し下さい。

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